MindPairの使い方
その道の人が積み上げてきたことに、直接聞ける場所です。発信者が公開してきた過去の発信を取り込んだものを「マインド」と呼び、そこへ質問すると、根拠つきの回答が返ります。
3つのステップ
- 1マインドをさがす発信者ひとりにつきマインドがひとつあります。ホームの行か、さがす画面の分野・名前から見つけられます。
- 2質問するマインドのページから質問を送ります。1回答ぶんのポイントを使います。金額はマインドごとに決まっていて、送る前に入力欄のそばに出ます。
- 3回答と根拠を読むAIが回答を作り、根拠にした発信を引用として添えます。引用は開くと元の発信へたどれます。続けて聞くと、同じ会話に積み上がります。
払うのは、聞いた回答のぶんだけ
販売の単位は1回答だけです。前払いのポイントを1回答ごとに使い、月額料金はありません。1回答あたりの金額は発信者が決めるので、マインドによって違います。残高と使いみちはポイントの画面でいつでも確認できます。
根拠が無ければ、返します
回答には、根拠にした発信が引用として付きます。取り込んだ発信の中に根拠が見つからなかったときは、その回答ぶんを自動で返金します。返金されたことは会話に残るので、あとから確かめられます。
答えているのはAIです
回答は、本人が公開した発信をもとにAIが書いています。本人がその場で答えているわけではありません。「本人確認済み」が付いているマインドは、発信元アカウントの所有と本人の同意を確認したものです。回答の内容が正しいことを保証するものではないので、引用をたどって元の発信を確かめられるようにしています。
回答はAIが生成しています。本人が回答しているものではありません。
個別の疑問はよくある質問にまとめています。